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	<title>シングルモルトウィスキー党 &#187; ロングモーン</title>
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	<description>ただのシングルモルトウィスキー好きが、勝手気ままに書いているブログです。</description>
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		<item>
		<title>ロングモーン1972～2010　37年　51.3％　ザ・ライフ　/　スリーリバース</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 14:53:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>シングルモルト見習い</dc:creator>
				<category><![CDATA[シングルモルトウィスキー]]></category>
		<category><![CDATA[スペイサイド]]></category>
		<category><![CDATA[ロングモーン]]></category>

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		<description><![CDATA[
ロングモーン1972～2010　37年　51.3％ リフィルシェリーバット　カスクNo.1098　ザ・ライフ　/　スリーリバース

このボトルは、スリーリバースとウィスキーエージェンシー(TWA)が同じひとつの樽をシェ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #ff6600;">ロングモーン1972～2010　37年　51.3％ リフィルシェリーバット　カスクNo.1098　ザ・ライフ　/　スリーリバース</span></strong><br />
<br />
<img src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/07/DSC01898.jpg" alt="ロングモーン1972～2010　37年　51.3％　カスクNo.1098　ザ・ライフ　/　スリーリバース" title="ロングモーン1972～2010　37年　51.3％　カスクNo.1098　ザ・ライフ　/　スリーリバース" width="259" height="570" class="alignleft size-full wp-image-1170" />このボトルは、スリーリバースとウィスキーエージェンシー(TWA)が同じひとつの樽をシェアしてそれぞれのブランドでリリースしたのですが、そこまでする価値のある樽だと思います。<br />
<br />
ウィスキーエージェンシーでは、パーフェクトドラムとしてリリースされていますが、当然のレベルですね。<br />
<br />
<span style="color: #000000;">個人的に、モルトで久しぶりにホームランが出ました(笑)　</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">満塁ホームランじゃないかもしれませんが、かなり素晴らしいです。3ランかな(笑)</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">いずれにせよ、自分にとってはホームランレベルです。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">表のラベルのインパクトもさることながら、何がすごいかって、ボトルの裏面のラベルのテイスティングノートが、全く期待を裏切らないこと。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">ハッキリ言って、ボトラーズのコメントやらインポーターのコメントなんていうのは、商い的な感じで『盛ってる』(大げさに言っているの意)わけで、今まで、何度と無く裏切られてきたわけですが、このボトルは違いましたね。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">今回は、裏のラベルのテイスティングノートがあまりにも無駄がなくて解りやすいので、テイスティングノートは控えます。 </span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">補足するなら、熟成感はありますが、まだまだフレッシュで、エネルギーを感じられるところがいいですね。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">どちらかというと、昨年末にリリースされていたGMのケルティックラベルのロングモーン1965　44.4％と比べても、圧倒的にパワフルな印象です。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">それに、ねっとりした甘みにハッキリとした南国フルーツフレーバー(マンゴー、パッションフルーツ)とが合わさって、そこに爽やかな苦味がアクセントとなり、たまりません。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">素晴らしいです。とにかく、難しいことを考えず飲めるというか、率直に、『感じる』ことが出来る1本で、今まで飲んだロングモーンの中では、ダントツでした。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;">今のところ、個人的には今年No.１の１本のオススメです。</span><br />
<br />
<span style="color: #000000;"><img src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/07/DSC01903.jpg" alt="ロングモーン1972～2010　37年　51.3％　カスクNo.1098　ザ・ライフ　/　スリーリバース" title="ロングモーン1972～2010　37年　51.3％　カスクNo.1098　ザ・ライフ　/　スリーリバース" width="456" height="583" class="aligncenter size-full wp-image-1171" /></span></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>シングルモルトを知る＠ジェイズバー(池袋)その５　ロングモーン1965/GM ケルティックラベル偏</title>
		<link>http://singlemalt-whisky.net/archives/502</link>
		<comments>http://singlemalt-whisky.net/archives/502#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 21:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>シングルモルト見習い</dc:creator>
				<category><![CDATA[シングルモルトウィスキー]]></category>
		<category><![CDATA[スペイサイド]]></category>
		<category><![CDATA[エクスクルーシブ・レンジ]]></category>
		<category><![CDATA[ダンベーガン]]></category>
		<category><![CDATA[ロングモーン]]></category>

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		<description><![CDATA[
先日の記事のさらなる続編その５です。

池袋のJ’s　BARには、長熟ロングモーン祭りが目的で伺いました。

ついに、ロングモーンについて書きます。

最初に断っておきますが、右のGMのケルティックラベルの４１年ものは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/DSC00098.jpg"></a>先日の記事のさらなる続編その５です。<br />
<br />
池袋のJ’s　BARには、長熟ロングモーン祭りが目的で伺いました。<br />
<br />
ついに、ロングモーンについて書きます。<br />
<br />
最初に断っておきますが、右のGMのケルティックラベルの４１年ものは飲んでいません。ただ、ラベルのデザインがある時を境に変わっているとの説明のためにモルト侍氏が見せてくださいました。ラベルの中央の表記が、真ん中と右のボトルでは、変わっていることをお分かりいただけますでしょうか？<br />
<br />
<img src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/DSC00096.jpg" alt="ゴードン＆マクファイル（GM)）ケルティックラベル・ロングモーンと信濃屋オリジナル・エンジェルズシェア" title="ゴードン＆マクファイル（GM)）ケルティックラベル・ロングモーンと信濃屋オリジナル・エンジェルズシェア" width="425" height="583" />
<br />
長熟ロングモーン祭りの５本はこちらです。<br />
<br />
１．ロングモーン　１９９８年　１１年　46％/　エクスクルーシヴ・レンジ　<br />
<br />
２．ロングモーン　１９９４年　１３年　46％　/　ダンベーガン　<br />
<br />
３．ロングモーン　２５年　40％　/　ゴードン＆マクファイル(GM)<br />
<br />
４．ロングモーン１９７５年　３４年　41.8％　ホッグスヘッド(※総ボトリング53本)/　信濃屋オリジナル　エンジェルズ・シェア<br />
<br />
５．ロングモーン１９６５年　４３年　44.4％　カスクNo.68　リフィルシェリーホッグスヘッド　/　ゴードン＆マクファイル(GM)　ケルティックラベル　<br />
　<br />
<br />
まず、味が云々の前に、１～３のボトルの写真がないことをお詫びしますm(＠´＿｀＠)m<br />
<br />
写真を取るのを忘れていました(汗)<br />
<br />
まず、１～２ですが、このラインナップにはない、GMの12年の方がバランス良く、好みだというのと、特筆するほどの個性を感じ取ることができなかったというのが正直な感想です。<br />
<br />
　<br />
次に、3のGMの25年ですが、ここから一気にジャンプアップします。<br />
<br />
全く、1や2とは、飲みごたえや深みが違います。<br />
<br />
まず、第一印象は、適度なボディとミント(ハーブ)の香りや臭めの香辛料の印象が強く、しばらくすると、香りが解れてきて、徐々にクリーミーな方向へと変化していきます。落ち着いたころには、コンポタージュの生クリーム感やミルクを思わせる香りが支配的でした。　<br />
<br />
<img src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/DSC00098.jpg" alt="長期熟成ロングモーン３杯" title="長期熟成ロングモーン３杯" width="476" height="553" />
<br />
その次に、メインのひとつの4ですが、こちらは、飲み手にかなり評価が分かれると思います。<br />
<br />
『透明感がある』と捉えるか、『水清ければ魚棲まず』と捉えるのか、これは好みの問題だと思います。<br />
<br />
そもそも、このボトルはリフィルホッグスヘッドで熟成させていたにも関わらず、フルカスクで53本しか取れなかったという、不思議な(怪しげな)逸品なのですが、情報をまとめると、恐らく、堕天使が樽を逆さにしてラッパ飲みした………わけではなく、樽からの液漏れであろうとのことでした。<br />
<br />
印象は、フルーティで、長熟なモルトに感じられる樽の木香が感じられますが、非常に繊細で、味が透き通っていて、静かで、軽く、ゆっくりフェードアウトしていきます。<br />
<br />
軽いと言っても、ローランドモルトのような軽さではなくて、少しばかり熟成が進み過ぎたことによる軽さのように思います。<br />
<br />
お酒であることを変に意識させず、冷たい湧き水を現地で、手ですくって飲んだような透明感のある味わいです。<br />
<br />
『陰』と『陽』なら、どちらかと言うと、『陰』のイメージが強いです。(※決してネガティブな意味ではないです。)　　<br />
<br />
　<br />
　<br />
大トリは、5のGMのケルティックラベルのロングモーン1965年　43年熟成です。<br />
<br />
このロングモーンは、フルーティはフルーティでも、明らかに南国フルーティ系。キャンベルタウンロッホ10周年のボウモア1993ほど熟したマンゴー全開ではないですが、明らかにマンゴーの要素は感じられます。<br />
<br />
表現出来無い複雑な要素が、たくさんありますが、決してボディが重い訳ではなく、穏やかな印象で、意外にもスッキリしています。<br />
<br />
長期熟成のロングモーンの2つ(4と5)に共通して言えることは、決して重くなく、複雑だけれどもうるさい訳でなく、スッキリしている点でしょうか。<br />
<br />
4と5は、明らか違う味わいを持っていますが、ベクトルというか芯としてもっている方向性は、大きく違わないような気がします。<br />
<br />
　<br />
ただ、正直な事言うと、GMの25年のコストパフォーマンスを評価すべきだと思いますし、値段の点だけではなく、味わと言う点でも多くの人に受け入れられるバランスや飲みごたえは、もっと賞賛されてしかるべきだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>シングルモルトを知る＠ジェイズバー(池袋)その１</title>
		<link>http://singlemalt-whisky.net/archives/454</link>
		<comments>http://singlemalt-whisky.net/archives/454#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 00:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>シングルモルト見習い</dc:creator>
				<category><![CDATA[シングルモルトウィスキー]]></category>
		<category><![CDATA[スペイサイド]]></category>
		<category><![CDATA[ロングモーン]]></category>

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		<description><![CDATA[
記事の更新が滞って申し訳ありません。

バタバタが一段落しましたので、また、ボチボチ書き始めたいと思います。

さて、先日、モルト侍こと蓮村氏のお店である、ジェイズバー(池袋)に伺い、長熟ロングモーン祭りに参加して参り [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
記事の更新が滞って申し訳ありません。<br />
<br />
バタバタが一段落しましたので、また、ボチボチ書き始めたいと思います。<br />
<br />
さて、先日、モルト侍こと蓮村氏のお店である、ジェイズバー(池袋)に伺い、<a href="http://blog.livedoor.jp/malt_samurai/archives/50967943.htm" target="_blank">長熟ロングモーン祭り</a>に参加して参りました。<br />
<br />
<img src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/DSC00096.jpg" alt="ゴードン＆マクファイル（GM)）ケルティックラベル・ロングモーンと信濃屋オリジナル・エンジェルズシェア" title="ゴードン＆マクファイル（GM)）ケルティックラベル・ロングモーンと信濃屋オリジナル・エンジェルズシェア" width="425" height="583" class="alignnone size-full wp-image-458" />
<br />
ラインナップは以下のとおりです。<br />
<br />
０１．ロングモーン　１９６５　４３年　/　GM　ケルティックラベル<br />
０２．ロングモーン　１９７５　３４年　/　信濃屋オリジナル　エンジェルズ・シェア<br />
０３．ロングモーン　２５年　/　ＧＭ<br />
０４．ロングモーン　１９９４　１３年　/　ダンベーガン<br />
０５．ロングモーン　１９９８　１１年　/　エクスクルーシヴ・レンジ<br />
<br />
実は、３日連続でお邪魔したのですが、モルト侍氏に、酒屋さんに連れていってもらったり、ご飯をご馳走になったり、貴重なモルトを飲ませて頂いたりと、お世話になりっ放しで……本当にありがとうございました。<br />
<br />
<img src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/DSC00129.jpg" alt="J’ｓ　BAR（ジェイズバー）＠池袋" title="J’ｓ　BAR（ジェイズバー）＠池袋" width="579" height="423" class="alignnone size-full wp-image-457" />
<br />
それぞれのお酒のコメントは、別の記事で、ボチボチ書きます。<br />
<br />
池袋へ御用があるモルト好きの方は、ぜひお立ち寄りください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>シングルモルト見習い、モルト侍に切られる!?</title>
		<link>http://singlemalt-whisky.net/archives/439</link>
		<comments>http://singlemalt-whisky.net/archives/439#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 12:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>シングルモルト見習い</dc:creator>
				<category><![CDATA[呟き]]></category>
		<category><![CDATA[ゴードン&マクファイル　GM]]></category>
		<category><![CDATA[ロングモーン]]></category>

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		<description><![CDATA[
私事だが、実は、今度の成人の日がからむ連休中に、いろいろあって池袋に行くことになった。

メインイベントは、あのモルト侍氏がオーナー・バーテンダーをされている池袋のショットバー、ジェイズバーでロングモーンを飲むことだ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私事だが、実は、今度の成人の日がからむ連休中に、いろいろあって池袋に行くことになった。<br />
<br />
メインイベントは、あのモルト侍氏がオーナー・バーテンダーをされている池袋のショットバー、ジェイズバーでロングモーンを飲むことだ。<br />
<br />
その中でも最大のターゲットは、ゴードン＆マクファイルのケルティックラベルのロングモーン。<br />
<br />
<img class="alignleft size-full wp-image-443" title="ロングモーン43年 1965年ヴィンテージ / ゴードン＆マクファイル（GM） ケルティックラベル OLD VINTAGE FOR JIS　44.4％　Cask　No.68    リフィルシェリーバット" src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/long1.jpg" alt="ロングモーン43年 1965年ヴィンテージ / ゴードン＆マクファイル（GM） ケルティックラベル OLD VINTAGE FOR JIS　44.4％　Cask　No.68    リフィルシェリーバット" width="93" height="349" />　ロングモーン43年 1965年ヴィンテージ / ゴードン＆マクファイル（GM） ケルティックラベル OLD VINTAGE FOR JIS　44.4％　Cask　No.68    リフィルシェリーホッグスヘッド<br />
<br />
※２つの写真は、輸入元のJISの販売資料より引用<br />
<tbody></tbody>
 <br />
<br />
<img class="alignleft size-full wp-image-444" title="ロングモーン43年 1965年ヴィンテージ / ゴードン＆マクファイル（GM） ケルティックラベル OLD VINTAGE FOR JIS　44.4％　Cask　No.68    リフィルシェリーバット　裏面" src="http://singlemalt-whisky.net/wp-content/uploads/2010/01/lomg2.jpg" alt="ロングモーン43年 1965年ヴィンテージ / ゴードン＆マクファイル（GM） ケルティックラベル OLD VINTAGE FOR JIS　44.4％　Cask　No.68    リフィルシェリーバット　裏面" width="190" height="160" />　<br />
<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
『GMのケルティックラベルのロングモーンくらい地元で飲めよ。』と思ったそこの貴方、富山の惨状をご存じないだと思う。<br />
<br />
残念ながら、富山の最大手の酒屋さんと、シングルモルトの取り扱い本数が富山で5本の指に入るバーのマスターに聞いても、ご存知である限りでは、富山でもGMのケルティックラベルを置いているBARはないそうだ。<br />
<br />
なぜなら、この経済状況下で、マッカランの長期熟成物ならまだしも、仕入れ値で１本３万円近いロングモーンを富山のBARで経営的に効率良くさばく事が、非常に困難だからだそうだ。<br />
<br />
　<br />
でも、どうしても、その味を確かめたくて、ジェイズバーのマスターであるモルト侍氏にブログのコメント欄にて無理を言ってお願いしたところ、次の連休に『<a href="http://blog.livedoor.jp/malt_samurai/archives/50967943.html" target="_blank">長熟ロングモーンまつり</a>』なる祭りを開催してくださる事となった。<br />
<br />
モルト侍氏のお心遣いには、感謝感激雨あられ。ヒデキ感激である。　<br />
　<br />
<br />
もちろん、ジェイズバーに伺ったら、そのことを記事にし、恥ずかしながらテイスティングノートもアップしようと思っているので、ご期待あれ！<br />
<br />
久しぶりに、遠足前の小学生のような気持ちでいる自分が可笑しい。本当に楽しみだ。</p>
]]></content:encoded>
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